65歳までの雇用継続が義務化!

2013年4月から65歳までの雇用継続が義務化!

改正高年齢者雇用安定法の施行により、65歳までの雇用継続等の措置が義務付けられました

雇用継続による企業負担は増大!

改正高年齢者雇用安定法の施行は多くの企業にとって、様々な負担を強いる結果となりました。同法により、企業には65歳(現在は64歳)までの雇用継続等の措置が義務付けられました。

60歳から65歳までの高年齢者の雇用にかかる人件費の増大が予想されるほか、高年齢者の雇用管理という大きな課題も発生しています。

特に、役員様付きの運転手の雇用については、安全面での配慮は通常以上に求められるところですが、運転手が高齢になればなるほど、その健康面での管理も重要となってきます。

65歳まで安全な運転が可能であるかどうかの労務管理実務も発生、企業にとってメイン業務ではない運転手の雇用管理にかかる全体的な負担は想像以上のものとなります。

運転手の直接雇用から派遣への切り替えで対応!

弊社では、これまでにもそのような問題を抱えている大手商社様、大手金融機関様からご相談を受け、すでに多くの企業様に役員様用の運転手派遣業務をご利用いただいております。

また、運転の技術はもとより、接客についてもしっかりとした研修を重ねており、そのスキルについても高い評価をいただいております。

弊社では、運転手派遣のみならず、現在御社で雇用されている運転手の転籍についてもご対応可能ですので、ぜひ一度、お気軽にお問い合わせください。

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